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http://youtu.be/EVn6dCsSKMI 動画
函館や知床、十和田湖で熱気球やヘリコプター・ボートツアー遊覧を展開するグリランドと申します。
さて、今年8月の十和田湖での日本一エキサイテイングでスリリングなボートツアー 「十和田湖ボートアドベンチャー」のツアー中に偶然見つけた謎の像について投稿します。 既に新聞やテレビでご覧になったかもしれませんが、はっきりした画像を送りますのでなんとか十和田湖の観光発展の為に掲載&宣伝をお願いします。
以下転載・・
今年は雨量不足で十和田湖は異常に渇水しました。 その為、今まで見えなかった物が水中から見えてきました...
見た方は誰もが皆「キリスト」だ!と驚かれます。
十和田湖の隣町の戸来村(へらいむら)には「キリストの墓」があるのですが、夏にはそこを目指すイスラエルから来る若者が十和田湖にも立ち寄ります。 そういった方々もこのツアーに参加されれるのですが、彼らは「十和田湖の「十」は十字架からとったもの」と言います。 「和」は足すという意味の+(プラス) 「田」は十字架を□で囲ったものと云われています。
この像はグリランドのボートアドベンチャーツアーでしか行けない場所にあり、周りも断崖絶壁に囲まれていて陸地を歩いて行く事も不可能な場所です。 像のように見える岩も溶岩の柱状節理の一部なのでしっかり大地に固定されていて、誰かがどこからか運んで来た事も考えられません。 この岩だけが周りと違い独立して建ってる事にも注目です。
周りには人を寄せ付けない険しい絶壁に大きな洞窟の入り口があり(陸地からは行けません)これもこの像との関連もあるかもしれません。
海外から遺跡ではないか?と注目される十和田湖の真ん中に渇水期のみ出現する島「御門石」の頂上と像の標高がほぼ同じなのも不思議です。
ボート搭載のGPSにてこの像の真西約4,000m付近には謎の礼拝堂があるのを確認しました。 方位、付近の岩の形状などから考えると、ただの偶然でそう見える岩と片付ける事は難しいです。
※最近の調査で千年以上前に建てられた物ではないかという答えが出ました。
以上、今までは外国人を対象にしていたツアーですが、これからは日本人のお客様にも体験してほしいです。
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勿論キリスト像以外にも見所いっぱいです。
入り江に入れば巨大魚が、森の中では熊が、水辺にはカモシカが水を飲みにやってくる光景が見れます。
二重カルデラ湖の険しい景観の中でのボートツアーは、まるで外国に来ているかのような気分になります。
[ハンドルネーム] グリランド
[サイズ] 139.2KB
[撮影日] 1999-11-30
[撮影場所] 十和田湖
[キーワード] 十和田湖 八甲田山 アウトドア 遊覧船 アドベンチャー
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